6月14日

今日は一日引きこもってしまっていた。
体調悪くてね。
結局また声を失うハメになった。
失声症。
ぼくは元々躁鬱だったりするので多分そのせいなんだろうな、、。

勿論なりたくてなる訳じゃないし、こうなるとバイトも行けない。
行きたくないとかそういう問題の話じゃなくて声が出ないのに接客業は行けない。
ここ暫くこうして体調を崩して休みを貰ってばかり居るのに誰も怒らず心配してくれているバイト先はきっと厳しいところもあっても優しい人達なんだろうと思う。
凄く可愛がって貰ってたのも有難いことだと思ってる。
それでもバイト先が怖くなるのは休まれたら嫌だろうなということは馬鹿なぼくにだって分かるから。

声が出なくなるといかんせん不便だ。
人にものを頼みたくてもあれ取ってそれ取っては言えないし、
体調が悪いとか、吐きたいとか、立てないとか伝えることが出来ない。
全くもって不便だ。

まぁ唯一利点があるとしたならば
話したくない人とは関わらずに済むことくらいだ。
コンビニで肉まんやおでんを頼むことも出来ないし、nanacoやWAONで支払いをしようとしたりチャージをしたくても声が出ない為に相手にはとても愛想の無い悪印象だろう。
いっそのことSuicaのように機会が相手をしてくれたならそんなことにはならないのだけど。
声が出ていたのに出なくなると悔しくなるばかりだ。

ぼくが失声症になるのは二回目。
前回は本当に酷く掠れ声さえ出なかった。
医者はだいたい早く治るからと言ったのに
ぼくが声が出るようになったのは3ヶ月後だった。

今回はそうじゃないことを願いたい。
掠れ声が出るだけ今回はマシなはずだから前回医者が言ったように早く治って欲しい。

失語症とは違うので勘違いしないで欲しい。
あくまでも声が出ないだけ。
言葉を上手く使えない(のは元からか)とか言葉を失ったのではなく本当に声が出ないだけなんだ。

まぁあまり考え過ぎたりしてはいけないということなんだろうけれど人間脳みそが生まれ持ってついてしまっている訳だしある程度は考えないようにしても仕方ないじゃないか、というのがぼくの本音。
 
そんなに考えているつもりは無いはずなのになんでこうなるのかなってくらいだ。

まぁ早く治ることを祈って少しゆっくりしようと思います。

そんなところでおやすみなさい。

すばるとターボな日。

日々の事つらつらと呟いたり、 文鳥・すばる〈4ヶ月〉と セキセイインコ・ターボ〈2ヶ月〉の生長を見守ったり。

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